合意の上
様々なタイプが居るので中には「本番はダメ!」という女の子も居ます。
ですが基本的に「神待ち」している女の子は本番も承知の上で「神待ち」をしています。
その中には時々ですが、友人と二人連れで一人の「神様」に会いたい子も居ます。
もし相手が一人では物足りないと思う方は、このタイプに出会えれば問題ありま
せん。
そんな方のために、ここでは二人の女の子と本番に行なって写真まで撮った他の
人からすれば「羨ましい体験」をした神様(男性)の体験談を御紹介します。
その1.めったに味わえぬ快楽
会う前に「本番も大丈夫」という女の子が待ち合わせ場所に女友達と一緒に来
たのです。
それから話が進んで女友達も一緒に本番に及ぶ事になりました。
私は一度に二人の相手をした経験がないので、内心で嬉しいやら緊張するやらで
非常に複雑でした。
相手が二人だったので自分の方が相手の良いように扱われたら、と男性である私
の方が悪い方向に考えもしました。
ですが本番に入ってみると二人とも受身の方だと分かって直ぐに不安はなくなり
ました。
その逆に二人が非常に私に尽くしてくれて気分は最高でした。
良い気持ちにしてもらいながら相手も気持ちよくする。
これは互いに秘部を愛撫する体勢と違う快感があり、文字通り「贅沢の極み」と
いう感覚でした。
そのため、これ以降は二人だけじゃなくて二人同時に相手をしたり、もっと大勢
と本番に及ぶ行為に危うくハマリそうになりました。
それほどの私にとって今回の体験は刺激的でした。
いつもなら二人を相手にして快楽を得るなんて事は出来ませんからね。
唯一の難点は二人も相手にすると体力の消耗が一人の時より激しい事です。
快楽は得られましたが私には少し体力的に荷が重かったと思います。
その2.特別にハメ撮り
私は
基本的に相手が快楽を感じてる時の姿を写真に収めるのが好きなのです。
そんな私が二人同時に相手にして思った事は、三人の方が何かとやりやすい。
意外でしたが二人だけより三人の方が写真撮影も順調に行えました。
その際に撮った写真と二人だけの際に撮影した写真を見比べると、本当にそう
思います。
しかし私は三人以上で本番を行う事は今もしていません。
その
3.総括感想
今回は相手が友人を連れていたので結果的に三人で本番を行う事になりましたが、
次からは連絡もなしに友人を連れてくるのは止めて欲しいと本当に思いました。
連れてくるなら事前に「友達を連れて行くかもしれない」とメールに一言でも良い
ので、書いて欲しいですね。
本番は非常に心地よかったので、全部に不満があった訳ではありませんが。
最低限の礼儀は守ってほしいと思いました。